翼法律事務所

コンセプト

沿革

平成14年 慶應義塾高等学校・慶應義塾大学の同級生であった小高賢・渡邉俊太郎両弁護士により、
西新橋弁護士ビルにて小高・渡邉法律事務所開設
平成16年 小高(司法修習47期)・渡邉(同48期)の双方と司法修習同期生であった
野口耕治弁護士(同47期・48期)がパートナーとして参画し、翼法律事務所に改称
平成17年 小高・渡邉と同じく慶應義塾高等学校・慶應義塾大学出身の提箸欣也弁護士(同58期)入所
平成18年 小高担当の司法修習生であった藤沢浩一弁護士(同59期)入所
平成21年 小高担当の司法修習生であった成豪哲弁護士(同62期)入所
平成23年 現在の第2紀尾井町ビルに移転(10月24日)
平成23年 提箸・藤沢がパートナーとして参画
平成23年 慶應義塾大学出身の小椋優弁護士(同64期)入所
平成25年 慶應義塾大学出身の鶴谷秀哲弁護士(同65期)入所

「翼」の由来

TSUBASA LAW OFFICES 「翼」にはお客様の飛躍・再起の一助となりたい、
お客様をお守りしたいとの気持ちが込められております。
なお、小高賢弁護士の生前の功績をたたえ、平成24年度より、
当事務所のロゴマークに「K」をあしらっております。

理念

CLIENTS FIRST お客様の立場で

同様の事案であっても、お客様の置かれたお立場・環境・経済状況・価値観・お気持ちによって、ご希望の解決方法は千差万別です。お客様とのコミュニケーションによってあらゆる角度から徹底的に検討、最善の方策をご提案いたします。

TEAMWORK 強いチームワーク

当事務所の弁護士には、それぞれの得意分野があります。法的に難しい事案や労力を要する事案については他の弁護士と共同で受任し、あるいは他の弁護士のアドバイスを受けながら業務を行っております。また、当事務所は国内外の他の弁護士はもちろん、弁理士・公認会計士・税理士・司法書士・不動産鑑定士・行政書士・医師・建築士などの専門家ともネットワークを築いており、事案に応じて連携を取り広い分野のご相談に対応できるようにしております。

PRIDE 弁護士としての誇り

いかなる事案にも弁護士としての正義と誇りを持って対応いたします。なお、当事務所は反社会的勢力と関係を有する方(関係を断ち切ろうとされる方を除く)のご相談はお受けいたしません。